RCCエスケープ
RCCエスケープとは、様々な土地をライドする宿泊を兼ねたイベント。世界各地で開催。日本でも軽井沢や淡路島、やくらい、浜名湖、瀬戸内など、国内各地で開催してきました。 コミュニティ、発見、仲間。

あなたのエスケープを見つけよう
新しい土地をサイクリングを愛する仲間たちと自由な雰囲気で楽しむRCCエスケープ。小規模で、心の距離感も程よく近くなれるグループでの小旅行を楽しむメンバー限定のこのイベントは、素敵なロケーションでサイクリングを満喫できるまたとない機会です。 世界中の様々な場所で開催され、どのエスケープもそれぞれの魅力溢れるプログラムが人気の理由となっています。みなさまのご参加をお待ちしています。
予約の前に
エスケープのお申し込みには、イベント専用申込システムEasolでのアカウントの作成が必要です。(*日本で開催のエスケープのお申し込みへはEasolのアカウントの作成は不要です。) 'アカウントをお持ちでない方は、こちらからアカウントを作成してください。

登録して参加する
RCCメンバーは、地元のサイクリングコミュニティだけでなく、フレンドリーな世界中のメンバーコミュニティの一員です。クラブハウスやライド、RCCアプリでは、世界中のメンバーとの繋がりを感じることができるのです。地域に密着した国際的なサイクリングクラブでの体験を充実させるために、お近くのチャプターに所属しましょう。
RCCエスケープ FAQ
どのような路面や地形が想定されますか? 地形や難易度、最適なバイクの種類はエスケープごとに異なります。いくつかのエスケープはグラベルを含み、丘陵のアップダウンを含むものもあります。それぞれのイベント説明ページの中で、地形や難易度のついての細かい説明が行われます。エスケープはサポート付きのライドですが、参加表明前に難易度について検討していただくようお願いします。
宿泊予約に関係するのですが、スタート/フィニッシュ地点は異なりますか? エスケープの開催場所は各イベントの説明ページに記載されます。宿泊はパッケージになっているエスケープもありますが、特定のホテルが優先予約となっているものもあります。エスケープの指定ホテルへの宿泊は必須ではありません。(日本でのエスケープは指定ホテルへの宿泊が必須となります。予めご了承ください。) 宿泊に関するご質問等は、お気軽に主催者へお問い合わせください。
ルートはどのような内容ですか? ルートはエスケープ開催2週間前までに参加者へメールでご連絡いたします。合計距離、獲得標高、難易度、ペースいついてはイベントページに記載されていますので、ご予約前にご確認ください。
旅程は共有されますか? はい、イベント1週間前に旅程をお送りします。アプリ(チャット)とメールにてお送りします。
GPXファイルは配布されますか? はい、イベントの1週間前にルートが公開されます。ルートは他のメンバーも楽しめるよう、イベント終了後に公開される可能性もあります。
自分1人でエスケープに参加できますか? エスケープはRCCメンバーが集まり、交流することを目的にしています。現地のチャプターや地元のメンバーが必然的に多く参加しますが、もちろんお1人でも参加可能です。ともにライドをし、クラブメンバーと交流していただけます。何かご質問等がありましたら、主催者にお気軽にお問い合わせください。
申し込みの締切日は? 申し込みの締切日は各イベントの説明ページに記載されています。通常、締切日はイベント開催の3週間前に設定されています。エスケープの参加枠には限りがありますのでご注意ください。
参加費用に含まれるものは? 費用に何が含まれているかは各イベントチケットをご覧ください。通常、参加費用にはルート作成やライドリーダーによるサポート、交流会、軽食が含まれます。いくつかのエスケープには宿泊も含まれます。参加費は1名分となっています。
返品/交換に対応していますか? エスケープは返金に対応しておりませんが、ご予約者が他の参加希望者にチケットを譲渡することは可能です。何かご質問等がありましたら、主催者にお気軽にお問い合わせください。

FARへの道
FARのスタートラインに立つ人も、すべてがかみ合うあの最初のライドを求めている人も。この6週間のトレーニングプランは、たったひとつの考え方に基づいてつくられています――「フォームを見つけること」。

RCCレンタルバイクの利用について
Rapha Cycling Clubでは、世界中のクラブハウスでレンタル可能な、ワールドクラスのFactorバイクによるグローバルフリートをご用意しています。

RCC + Yinka Ilori
建築から彫刻、家具からインテリアまで。デザインを通してポジティブな感情を育むアーティスト、インカ・イロリの比類なき才能は、彼に「喜びの建築家」というふさわしい称号をもたらした。
